Archive for the ‘趣味’ Category

CentOS5+Monitorix

日曜日, 6月 16th, 2013

自鯖のリソース監視をしてみるかなーと思い立つ。
自鯖はそこそこのスペックだけど、このサイトを上げているWebサーバー、自分のドメインを持つメール、MLシステム、諸事情で上げねばならなかったDNS、ウィルスチェック、MySQLなどなど、そこそこのプロセスが同時稼動しているので、軽量で手軽にセットアップできるものが無いかなと調べてみたら、、、
monitorixなるものを発見。あまり設定方法が記載されたサイトがヒットしなかったが、まぁ簡単なんでしょう、ってことで以下の手順でセットアップしてみた。

1. rpmforgeかepelのリポジトリに無いかなと思って検索してみたら、rpmforgeに存在した。

yum --enablerepo=rpmforge,epel list | grep [Mm]onitorix

2. そしてインストール。

yum --enablerepo=rpmforge install monitorix


・<省略>

============================================================
Package Arch Version Repository Size
============================================================
Installing:
monitorix noarch 2.5.2-1.el5.rf rpmforge 127 k
Installing for dependencies:
libdbi x86_64 0.8.1-2.1 base 37 k
lua x86_64 5.1.4-4.el5 epel 229 k
perl-Email-Date-Format noarch 1.002-4.el5 epel 15 k
perl-MIME-Lite noarch 3.029-1.el5.rf rpmforge 97 k
perl-MailTools noarch 1.77-1.el5.centos extras 91 k
perl-TimeDate noarch 1:1.16-5.el5 base 32 k
perl-rrdtool x86_64 1.4.7-1.el5.rf rpmforge 55 k
rrdtool x86_64 1.4.7-1.el5.rf rpmforge 916 k
ruby x86_64 1.8.5-29.el5_9 updates 279 k
ruby-libs x86_64 1.8.5-29.el5_9 updates 1.6 M
xorg-x11-fonts-Type1 noarch 7.1-2.1.el5 base 1.5 M

Transaction Summary
============================================================
Install 12 Package(s)
Upgrade 0 Package(s)

Total download size: 4.9 M
Is this ok [y/N]: yっとな。

3. vi /etc/httpd/conf.d/monitorix.conf
ひとまず許可するアクセス元のIPを設定(LAN内からと会社からアクセスできるように)。

allow from 127.0.0.1
allow from 192.168.NNN.0/24
allow from GGG.GGG.GGG.GGG/24

4. /etc/init.d/monitorix [start | restart]

5. /etc/init.d/httpd [reload | restart]

6. http://truering.info/monitorix

あー、なんて簡単なんでしょ。

でも、LISTENしているポートの内、HTTPSは表示されてないな。
HTTPSを含め、その他の特殊なポートはカスタマイズが必要な模様。RRDToolあたりを調べたらいいのかな。

眠くなったので本日は終了。

四万十楽舎

水曜日, 8月 15th, 2012

8/13 ~ 8/14に、四万十楽舎に遊びに行ってきた。

四万十楽舎とう名前は初めて聞いたのだが、場所的にあの建物かなーと思っていたら、その通りだった。その建物というのが、昔よく手長エビを捕りに来ていた場所の近くにあった小学校。四万十楽舎とは廃校となった小学校を改築した宿泊施設だった。

前週の中頃の天気予報では雨予報でどうなるか心配だったけど、8/13は運よく晴れた。8/14は小雨がぱらつく程度で、四万十川で泳いだり魚釣りをする分には問題がなかった。実家に帰って知ったのだが、他の県では記録的豪雨で災害に見舞われていたようだが、こちらは全然大したことがなくて良かった。

8/13は、四万十楽舎からちょっと戻った場所にある岩間沈下橋で泳いだ。橋の上から水面まで4mぐらいだったので優に飛び込ませるにはよい高さかなってことで。優はびびりながらも、飛び込むことはできた。終始、腰が引けた感じで飛び込んでいたがw。私も以前なら、こういうのはぜんぜん平気だったのだが、飛び込む瞬間のフワリとした感覚がすごーーく嫌な感じだった。それでも、童心に返り飛び込みまくったのだがw。最後までその感覚は消えなかったなー。

  

そうそう、このブログを見てこの沈下橋まで泳ぎに行くって人は回りに居ないけど、沈下橋を支える柱に鉄の棒(人の手で除去できるレベルのものではない)が引っかかっており、その上に飛ぶ込むと危ないので、柱と柱の間から飛んだほうが良い。怖がる人が、より低い位置で飛ぼうとすると、ちょうど柱の上から飛び込むことになる造りになっているのよね。路面から一段下に降りれる構造と言えば良いだろうか。

夕方は楽舎の下で魚釣り。入れ食い状態でハヤ(カワムツ)、イダ(ウグイ)、アイカワ(これは食べてもまずいという印象だったので即放流)が釣れた。あとは見慣れない魚が釣れた。釣った魚は楽舎で揚げてもらえるとのことで、その日の夜ご飯の一品となったw。
ハヤは小学校の時のイベントで食べたっきりだった。それなりの味で以降、食べる気にはならなかったw。久し振りに食べてみたけど、やっぱそれなりw。見慣れない魚は小さかったので頭以外をバリバリと食べることができ、なかなかおいしかった。(今、ネットで調べてみるけど、これ!っていうのが見つからない。ボラかキンブナか???って感じ。でも、河口から随分離れているのでボラではないだろうから、やっぱキンブナ???)

8/14は小雨だったけど、優と川エビを捕るために楽舎の下の川で泳いだ。
が、昔とは違って川原にエビが住めそうなポイントがなかったので、一匹も見かけることができず。今頃は、やはり捕れる場所をしっていないと、捕るのが難しいのかなという印象。

その後(8/14の午後 ~ 8/15の午前中)は、実家に帰って草刈をした。時間が無いため、草刈り機を左右にぶんぶん振り回したので、腰がちょっと、、、

須ノ川公園の海水浴場

火曜日, 7月 17th, 2012

須ノ川公園の海水浴場に行ってきた。波打ち際から10mほど沖に出たらサンゴが見えるのでシュノーケリングを楽しめるってことで。

前日から実家に帰省し稲を植えていない田んぼを耕してたりしてたので、実家からとなるが1時間ちょいで着いた。松山からだと、宇和島を越した津島近辺まで行けるので2時間ぐらいで行けるだろうか。以前だと3時間近くかかっていたと思うので随分近くなったものだ。

砂浜かと思いきや結構ゴツゴツとした石の海水浴場だったが、丸い石ばかりだったので裸足でも問題ないかな。特にサンゴが居そうな岩場辺りは小粒な石だったし。

須ノ川海水浴場

海に入った早々、岩の間にタコ発見。狩猟なしのシュノーケリングを想像していたので道具は一切なし。打ち上げられていた竹で突こてみたりと粘ってみたが、どうにもならず断念。

その後はプカッ~と波に漂いながらサンゴ眺めたり、優に潜り方(耳抜きとか)を教えたりしながら、マッタリとシュノーケリングを楽しんだ。さて、上がって帰るかというタイミングで石の下に隠れているタコを発見。優にも潜らせて見せた後、石を剥ぐって手掴みでゲット。剥ぐれる程度の石の下に隠れているタコだったので、小ぶりなタコだった。

帰宅後は、久し振りに自宅のミニデッキでBBQ。タコもおいしく頂きました。

BBQ

本棚の設置と穴あけ

日曜日, 3月 11th, 2012

先週、届いた本棚が大きくて階段を通過できず二階に上げれなかった。クレーンで吊り上げてベランダから搬入する必要があったが、クレーンが出払ってるということで、今週に持ち越しとなっていた。

そして昨日、再度配達となったのだが、業者の人が到着した時にクレーン車らしきものがなかったので、「あれ?」と思っていたら、気が付くと二階のベランダに本棚が上がっていた。どうやら人力で上げたらしい。その場面、見たかったわぁ。

パソコンの部品やらプリンタやらを入れて、、、主目的の本はちょっとだけで、以下のように。

本棚の下側にはプリンタを置くことにしていたのだが、本棚の背面には穴がなかったので電源コードとUSBケーブルを通す穴をあける必要があった。そして今日はその作業を。

 使った道具は以下の通り。

・カッターナイフ(工具セットについているやつ)
・キリ、、、の代わりに細いドライバー
・布ヤスリ(やや粗め。穴の淵を綺麗にするためと、大きさを調整するため)
・キャップ、、、というか、穴の淵のカバーというか

 以下は、工程。

[左上]

キャップの大きさに合わせて、細いドライバーで穴を開けて行く。

[右上]

開けた穴と穴の間をカッターナイフで徐々に切っていき穴をあける。

[左下]

布ヤスリで穴の大きさを調整しつつ、淵も綺麗に。その後、キャップをはめ込む。

[右下]

背面の板は、綺麗な板とベニヤ板の二重構造になっていたのだが、本棚の後ろだけを見て、細長く切った布ヤスリを前面方向<->背面方向から換わりばんこに引っ張りながら大きさ調整してたもんだから、綺麗な板とベニヤ板が、一部剥がれ気味にw。しまったーwww。が、表から見える位置でもないので、まぁいいかと。

Hyper-V+CentOS5=時刻ズレ

火曜日, 3月 6th, 2012

Hyper-V上のCentOS6は時刻がズレない。Hyper-V上ってことを検知して、刻みを補正するように対応したのだろうか。
ntpdでガシガシ補正されているだけかもしれないが、同じ環境上のCentOS 5ではガンガンとズレる。

例の如く、Kernelの起動オプションに補正用の設定を施し、様子を見るがそれでもズレる。
あれ???と思って調べてみたら、どうやらタイムゾーンがJSTにも関わらず、9時間ほど進んでいる。

以下の要領で、GMTにしたら起動直後も正しいのだが、、、
cp /usr/share/zoneinfo/GMT /etc/localtime
なんか気持ち悪い。

あ、起動直後は合っているように見えても、NTPで補正されて本来のGMTの時刻になる。
ってことは以前も、JSTではない状態で、さらにNTPの補正でズレてたのかも。

cp /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime
して、再起動後はタイムゾーンはAsian/TokyoでJSTになってるが、やはり+9時間でえらい先に行ってる。何かしらの理由がありそうだけど、暫くしたらNTPで補正されて正しくなった。これでまたまた様子見。

PostfixのSMTP-AUTH対応とOP25B対応

土曜日, 2月 25th, 2012

以前、プロバイダがOP25B対策を行う前までは、自鯖のAliasで以下のような設定を行っていた。
utsuma.mobile@truering.xxxx
   -> utsuma.xxxx@i.softbank.jpへ転送
utsuma.news@truering.xxxx
   -> utsuma.xxxx@provider.ne.jpへ転送
utsuma.all@truering.xxxx
   -> utsuam.xxx@i.softbank.jpと
   -> utsuma.xxx@provider.ne.jpへ転送

携帯へのスパムがうざくなりメアドを変更した場合でも、キャリア変えた場合でも、またまたプロバイダを変えた場合でも、友人・知人への連絡や、ニュース配信サイトへの再登録が不要だから。

しかし、プロバイダがOP25B対策を行ってから外部へのポート番号:25アクセスができなくなり、上記のような転送ができなくなったので、しゃーなしに自鯖にIMAPサーバーを立て、自アカウントへ投げるようにしていた。

自分や嫁が使うだけならその対応で問題なかったのだが、バスケット用のMLを作りたいなーと思い始め、そうなると他キャリアのメアドへの転送が必要で、とすると自鯖じゃできないからさくらなどの仮想環境へ移行し、そこで上げるかなーと思ったりしていた。

が、ふと、メーラーでやっているOP25B対応をPostfixでもできないだろうか?と思い、調べてみたらできることが分かった。そして今日、隙を見ては設定を行い、今しがた無事外部のメールアドレスに転送することができるようになった。

よし、これで明日は、MLの立ち上げだ!

ブラウザ(Chrome/Firefox/Iron/Opera/PaleMoon/Safari/IE)の使用メモリの比較

木曜日, 2月 23rd, 2012

ブラウザの使用メモリを比較してみた。

 

ブラウザ 関連プロセス プロセス数 ワーキング セット ピーク
ワーキング セット
プライベート
ワーキングセット
Google Chrome chrome 7 22,520 23,720 8,364 32bit
21,784 22,864 7,752
73,764 91,328 42,516
21,024 22,068 7,528
43,768 48,020 25,252
48,844 64,732 31,672
79,080 79,080 55,824
310,784 351,812 178,908
Firefox firefox 1 318,708 403,980 246,976 32bit
plugin-container 1 19,844 38,592 5,952 32bit
338,552 442,572 252,928
SR Iron iron 4 60,032 66,520 41,372 32bit
69,076 90,736 36,420
32,332 41,160 14,264
37,660 50,100 19,408
199,100 248,516 111,464
Opera opera 1 177,436 179,936 152,572 32bit
177,436 179,936 152,572
Pale Monn palemoon 1 259,188 298,452 188,730 64bit
plugin-container 1 19,844 38,592 5,952 32bit
279,032 337,044 194,682
Safari safari 1 71,948 84,480 35,540 32bit
WebKit2WebProcess 1 130,352 135,420 94,060 32bit
202,300 219,900 129,600
Internet Explorer iexplorer 4 98,020 100,386 40,960 32bit
38,496 41,124 15,696
73,248 73,852 88,044
130,328 133,060 81,416
340,092 348,422 226,116

 

Firefoxがダントツかと思いきや、IEもChromeもほぼ同じぐらい。OperaやSR Ironがいいねぇ~。

ただ、他のサイトにある計測結果と随分違うので、、、 Firefoxだったら使っているアドオンの違いが出ているのだろうか。

Chromiumをベースにしている、Google ChromeとSR IRonでプロセス数やメモリ量が随分と違うのには驚き。 Google ChromeにはGoogle固有の何か、、、があるのだろうか。

 

因みに計測時の環境など。

・Windows 7 64bit

・タブ3つ。(その時、メインブラウザ(Firefox) で開いていた3つのサイトを、各ブラウザで開いた時の状態から算出)

ソフトウェア的ロードバランシング(Pound, Apache, etc)

水曜日, 2月 22nd, 2012

ロードバランシングをソフトウェア的に実現する時に、Poundを使ったりしてた。
Client -> Pound -> Server01
           -> Server02
Serverを冗長化させて、Server01とServer02をバランシングしたり。

あと、SSLラッパの機能もあるので、
Client ->(HTTPS)-> Pound ->(HTTP)-> Server01
                ->(HTTP)-> Server02
なんてこともできてた。(みたい。自分でやったことはなかった)
Poundが復号して、バックエンドにはHTTPで通信するというやり方。

これを、
Client ->(HTTPS)-> Pound ->(HTTPS)-> Server01
                ->(HTTPS)-> Server02
といった感じでやりたくなった。Poundでは複合させずに、スルーして欲しいと。
だが、Poundではこれがどうやらできないっぽい。

Apacheのロードバランシング(mod_proxy_balancer)はどうなのかなー、と思って調べてみたら、、、
・ロードバランシング用モジュールがデフォルトで組み込まれてる。あれ?、いつからデフォ?
・SSLProxyEngine を駆使すればできる。
ってことが分かった。

なるほど、機会があれば使ってみよう。(先の「やりたくなった」という状況下でも採用するかどうかはまた別の話)

Hyper-V + CentOS

水曜日, 2月 8th, 2012

先日、Hyper-VのゲストOSにCentOS 6をセットアップした。
初めてCentOS 6をセットアップした時に躓いたのはネットワークが正常に認識されないこと。
これはどうやら、デフォルトで追加されるネットワークのハードウェアデバイスが「ネットワーク アダプター」になっていることのようで、一旦削除してから「レガシ ネットワーク アダプター」を追加する必要があるようだ。

その後、別の環境を作る必要がでてきたので、、、
1.最初に作ったVHDファイルをコピー&リネーム
2.新規に仮想マシンを追加
3.HDDには、手順1.でコピーしたVHDファイルを指定
という流れで作った。

この時できた環境も「ネットワーク アダプター」になっているため、同様に「レガシ ネットワーク アダプター」を追加し直してやる必要があった。

そしていざ起動してみたらeth0が認識されずネットワークが有効にならない。
/etc/init.d/network restart
などしてみるが、エラーになる。

system-config-network
で、eth0を再作成しようとしたけどうまく行かない。
ここで試しに、eth1にしてみたらうまく登録でき、
/etc/init.d/network restart
したらeth1で有効になった。

おそらくだが、最初に「ネットワーク アダプター」になっている時に起動してしまったために、うまく利用できないデバイスをeth0と登録してしまい、その残骸が残ってeth0が使えなくなっているのだなーと。

で、調べてみたら、、、
/etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rules
に「ネットワーク アダプター」の時のものと思われるMACアドレスとデバイス名eth0との関連付けと思われる記載があり、また「レガシ ネットワーク アダプター」の方のMACアドレスとeth1の関連付けがあった。この内容を修正した後、
/etc/sysconfig/network-scriptsのifcfg-eth1をifcfg-eth0に変更。この時、ifcfg-eth0にはHWADDR=”NN:NN:NN:NN:NN:NN”の記載が無かったが念のため追記して再起動したら、「レガシ ネットワーク アダプター」がeth0として有効になった。すっきり。

以前、NICを2枚持つUbuntuマシン2台をセットアップしたら(俺じゃないけど)、マシンA(NIC:A→eth0、NIC:B→eth1)、マシンB(NIC:A→eth1、NIC:B→eth0)と認識されてしまい、マシンB(NIC:A→eth0、NIC:B→eth1)としたかったのだが、その時は改善できなかった。この時の理由も、↑のようなことだったのかなー、と思う今日この頃である。(実際に確認してみたけど、そうなってるわ。実際に改善できるかはまだ未確認だけど)

「不正なパスワード Exchangeアカウント”Gmail”のパスワードを入力」の件:完結編

火曜日, 1月 31st, 2012

Twitterの方ではつぶやいてたけど、iPhoneで急に「不正なパスワード Exchangeアカウント”Google”のパスワードを入力」というメッセージが出始めた。
#上記の”Google”の部分は、メール設定の「説明」が来るので”Gmail”とかになっている人も居ると思われる。

Twitter / @utsuma: 未だ改善されないので調べてみたら、メール設定の「ユー …

最初にヒットしたサイトでは、Gmailのメールチェック間隔が短いとロックされることがあるらしく、それが影響して上記メッセージが出るとのことだった。でもiPhoneではそんなに短くできない(短くても15分)ので関係しなさそうとは思ったが、ロックを解除する操作をしてみたり、その他にも関係しそうな事、、、自分のGoogleカレンダーと嫁のGoogleカレンダーを1つのカレンダーアプリで表示させて双方のスケジュールが見えるようにしている(*1)ので、同期タイミングで1度に2回のアクセスするのが影響してるのか?とか、カレンダーアプリからのアクセス頻度が高いのか?とか関係しそうな設定やら何やらを弄ってみたけど改善されず、、、

しばらくして再度調べてみたら、今度はメール設定のユーザー名に「username」とだけ入力していると出るので「username@gmail.com」とすべし!とあったので、試してみたがこちらも改善されず、、、

そして今日、嫁のiPhoneでは出ないので嫁のiPhoneとの違いはなにかなーとか、いつ頃に出始めたかな?その時設定したことは??とか考えていたら!!

以前、自宅のメールサーバーが手動で更新しないと取得できない状態になってて、それを直す時に「あれ?Gmailって確かプッシュに対応してたよな」と思って、「フェッチ」から「プッシュ」に変えたのを思い出した。そこで「フェッチ」に戻してみたらでなくなった。(「プッシュ」に戻したらまたすぐに出た)

GoogleカレンダーとGmailを使う場合は、プッシュは駄目とか???(まだこの点については調べていない)
何はともあれ、改善されて良かった。

*1:
仕事柄、平日は嫁・子供と話す機会が少ないからか、よく「あれ?この予定を考えてたんだけど、言ってなかったっけ?」ってことがあったので、それぞれのGoogleアカウントを作成し、iPhoneのカレンダーアプリから双方のGoogleカレンダー(スケジュール)が見えるようにしている。双方、都度スケジュールをちゃんと入れているので、「あれ?言ってなかったっけ?」ってことは無くなったような、、、気がする。